1966年、フランスで「子どもたちが食べておいしいクリームチーズ」を目指して作られた「キリ クリームチーズ」。発売から半世紀以上が経った今もなお世界中で愛されていますが、それはご家庭にとどまらず、名だたるトップパティシエも“自分の創作に欠かせないアイテム”として愛用しています。その魅力とは?

小山進シェフ
小山進シェフ

日本を代表するトップパティシエの一人、「パティシエ エス コヤマ」の小山進シェフは、使用するクリームチーズのほとんどを「キリ」にしているといいます。
そんな小山シェフに“「キリ」との出会い”や、“30年以上「キリ」を使い続ける理由”をお伺いしました。

高木康裕オーナーシェフ
高木康裕オーナーシェフ

数々のコンクールで受賞歴を持つ「菓子工房アントレ」高木康裕オーナーシェフにとって、「キリ」は修行時代の思い出が詰まった素材なのだそう。
今もなお「キリ」を愛用する高木シェフに“フランスでの「キリ」との出会い”や、“「キリ」に感じる可能性”についてお伺いしました。

プロフェッショナルを対象とした
キリ® クリームチーズコンクール

「キリ® クリームチーズ コンクール」は、お菓子に携わるすべてのプロを対象に、「キリ® クリームチーズ」を使ったスイーツで技術と創造力を競うコンクールです。製菓業界の活性化と次世代の育成を目的として2000年にスタートし、プロ向けのコンクールとしては国内トップクラスのレベルの高さと規模を誇ります。

過去の受賞作品や、受賞者のコンクールおよび作品に対しての思いなどをご覧ください。

受賞者が語る「キリ® クリームチーズコンクール」

『キリ クリームチーズコンクールの魅力
(総集編)』

『キリ クリームチーズ コンクールの魅力
(生菓子部門)』

『キリ クリームチーズ コンクールの魅力
(焼菓子部門)』

『キリ クリームチーズ コンクールの魅力
(ファクトリー部門)』

『キリ クリームチーズ コンクールの魅力
(ジュニア部門)』

『キリ クリームチーズ コンクールの魅力
(Mart読者審査員特別賞)』